「朝が苦手、、、それはもう徹底的に苦手、、、」
「スマホのアラームに気づいたことがない」
「むしろ大音量目覚まし時計でも気づかないこともザラ」

当サイトは、朝が超絶苦手の遅刻常習犯だった管理人の目覚めに革命を起こした世紀の発明『光目覚まし時計』の素晴らしさを徹底的にお伝えするサイトです。

今後の目覚まし時計の世界標準は光目覚まし時計に移行していくことを確信していますので、現時点で販売されている光目覚まし時計を比較し、メリットやデメリット、効果のほどを検証していけたらと思っています。

寝坊常習犯のあなた、またはその奥様(旦那様)・お母様、必見の内容です!
~目次~

【参考までに】ちなみにかつての私はこんな感じのダメ人間

  • 寝坊グセのある遅刻常習犯
  • 超夜型人間
  • 休みの日は12時起床が当たり前
  • そのくせ朝活に憧れる意識高い系風
  • 社会人になっても寝坊グセが治らず、朝起きて血の気が引いた経験は数知れず、今日から変わると誓った決意は1週間もすれば元通り。
    「なんて意思が弱いんだろう」自己嫌悪に苛まれるものの、相変わらず聞こえないアラーム音。

    責任感が欠如していると言われればその通り、ぐうの音もでない正論です。
    ですが、寝ている時にアラームが聞こえないんです。

    『大量の数のアラームをセットしろ!』→とっくにしてます。
    『早く寝ろ!』→布団に入っても寝れないんです。
    『お前本当に反省してるの?』→はい、紛れもなくしています。

    それでも寝坊してしまうから常習犯なんですよね、、、

    このような感じで自分の寝坊グセに嫌気がさしている方の気持ちは痛いほど分かりますので、同じような気持ちを経験したことのある方は是非参考にしてみて下さいね。

    光目覚ましのメリット:どこがすごいの?

    光目覚まし時計を手に入れることで、従来の目覚まし時計では得ることのできなかった素晴らしいメリットを得ることができます。

    光目覚まし時計のメリット

  • 生活リズムを改善・修正できる
  • 季節や天候に関係なく決まった時間に朝日を浴びれる
  • 起こされるではなく起きられる
  • ◆メリット1:生活リズムを改善・修正できる


    光めざまし時計最大のメリットは、ただ単純に寝坊防止の対策になるだけではなく生活の中リズムの改善や調節ができることが挙げられます。
    生活のリズムの調整ができることにより、交代制のお仕事によって不規則な生活リズムを送っている方や時差ボケの対策としても活用できます。

    光目覚まし時計で生活リズムが整う理由とは?

    生活リズムを整えるためには、「セロトニン」と「メラトニン」2つの脳内物質が鍵になります。

    セロトニンは通称「覚醒ホルモン」と呼ばれ、身体の覚醒や日中の活動に欠かすことのできないホルモンです。

    メロトニンは通称「睡眠ホルモン」と呼ばれ、人間の身体を休息状態に切り替え睡眠を促すためのホルモンになります。

    睡眠導入の役割を担うメロトニンを分泌するためには原料であるセロトニンが欠かせませんが、このセロトニンの分泌を促す最大の鍵が「朝に浴びる照度の高い光=朝日(太陽光)」になります。

    光目覚まし時計には通常の電気や証明では得ることのできない高照度の光が使われており、効率的にセロトニンを分泌量を確保することができます。

    その結果、睡眠へ誘うには十分の量のメロトニンを用意することができ、スムーズに睡眠に入ることができるようになります。
    ◆メリット2:季節や天候に関係なく決まった時間に朝日を浴びれる


    生活リズムの調節には、朝日が大切!と理解しても、雨や曇りの日や日の出の時間の遅い冬など太陽の動きをコントロールすることはできません。

    その点、光目覚まし時計は自分だけの太陽を持つようなもので自分の好きな時間に思い通りに擬似的な朝日を作りだすことが出来ます。

    天候も気にせず、365日いつでも決まった時刻に日の出を上げることができるのは光目覚まし時計の大きなメリットです。
    ◆メリット3:起こされるではなく起きられる


    大音量により文字通り叩き起こされる従来の目覚まし時計とは違い、自然と起きられる感覚で目をさますことができます。

    私のような寝坊グセのある人間でも、真夏にカーテンを占めずに寝ると太陽の眩しさから自然と目がさめることが多くなります。

    光目覚まし時計による起床の感覚はまさにこの感覚で、自然と目を覚ますことができます。

    まだまだ他にもメリットはありますが、実際に光目覚まし時計を使ってみて特に印象に残ったメリットは上記の3つのポイントでした。

    光目覚まし時計にデメリットはある?

    管理人が世紀の大発明だと感じている光目覚まし時計にももちろんデメリットはあります。
    個人的に特に気になったデメリットをご紹介します。

    光目覚まし時計のデメリット
    ・値段が高い
    ・寝相が悪い方には不向き
    ・自分以外も起こしてしまう可能性がある

    光目覚まし時計の最大のでメリットといえば、やはり値段が高いこと。

    安い機種でも1万円を超え、高い機種に至っては3万円近くする高額な商品です。

    ですので、通常の目覚まし時計でも頑張れば起きれるというような方にはおすすめしません。

    何か病気なんじゃないかと心配してしまうほどひどい寝坊グセがある方やどうしても朝起きなければならない理由のある方、朝の時間を最大限活用したい方には、投資としてこの金額を払う価値は間違いなくあります。

    光目覚まし時計は、角度によって目に入る光の量が変わってしまうため寝相が極端に悪い方にもおすすめできません。
    ただし、あくまでも極端に悪い方であって今までの人生で寝相の悪さを指摘された事のある方や100%胸を張って寝相の悪さに自信のある方でない限りは大丈夫です。

    光目覚まし時計の高い照度の光は、一緒の寝室で寝ている奥様やお子さんも起こしてしまう可能性が十分にあります。
    目覚まし時計を設置する場所を工夫したり、設置する角度を調節したりすることで対応していますが、それでも起こしてしまうことがよくあります。

    更新日:

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